地震で夜中にビビりながら非常持ち出し袋を作りました。

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

夜中に地震がありました。わたしが住んでいる地域も結構揺れて、しかも余震の回数がわりと小刻みだったので真夜中に二女と避難する準備をしました。

実際には揺れは落ち着き、避難することもなかったのですが。

まずは手元の現金をかき集め、もう使わないかなと思った大きなバッグにいろいろ詰めてみました。

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避難用のバッグは早急に買っておかないといけないと強く思いました。

二女がせっせと持ってきたものが

  • 小さめのブランケット
  • 非常食に家にあったいりこ(笑)
  • ラジオ

わたしが用意したもの

  • 生理用ナプキン
  • 旅行用の化粧品

とりあえず非常食のカンパンは買って入れておこうと話をしました。ラジオは東日本大震災のときにわたしが買ったものです。あと、何入れておけばいいんだろう・・・。ゴミ袋とかですかね。

手巻きでできる充電器があるらしいので、早めに買っておきたいです。

とりあえず今の時点で思いつく追加で用意しようと思うものは

  • カンパン
  • カットバン
  • タオル
  • 手巻きの充電器
  • カイロ
  • ゴミ袋
  • 電池

何を入れたらいいのかよくわからないので、実際に売っている持ち出し袋の中身を参考に揃えたいです。セットで売ってるものってけっこう高かったりして人数分買うのはしんどいので自分で用意できるものは用意しておこうと思います。

揺れてるときに大丈夫だろうと思いたくなるのが一番危険だなと思いました。最悪の事態を想定する冷静さがいつも必要ですね。
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